モアナの千葉南日記

coastal life 海のある暮らしの日々の出来事

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PageTop

楽しめるモデル

2013千葉南IMG_0279
梅雨明けしたような良い天気の火曜日。
2013千葉南IMG_0284
サイズはコシハラ。
2013千葉南IMG_0280
水温は少し低く、長袖スプリング~シーガル。

2013千葉南IMG_0271
チャネルアイランズのショートレングスモデルの中で、最も沢山の波に乗れ楽しさも最上級のスパームホエール。
いつもはネックビアードの5'6"を使う、体重65kgの田中さんが選んだのは5'5"。
2013千葉南IMG_0240
スパームホエールに対抗できる本数と楽しさがあるのがTCシングルフィン。
体重63kgの山崎さんは5'7"。

スパムホエールとTCシングルフィンは、フィンが4枚と1枚というサーフボードなので、乗りなれたトライフィンとは違うコツがありますが、それが解ってしまうと、海から上がるのを忘れてしまうほどの楽しさを体験させてくれます。
これは僕だけの感想ではなく、みなさんから同じ言葉をいただけます。

どちらも浮力が沢山ありますので、体重が増えてしまった方、海に行ける回数が減ってしまった方なども休日をたっぷりと楽しませてくれ、波に乗る感覚を体に覚えさせてくれます。
2013千葉南IMG_0276
体重65kgの鈴木さんが選んだのはネックビアードの5'6"。

ネックビアードに関しては、もうあまり解説は必要ないぐらいこちらでコメントしましたが、試乗していただいた後の販売数は今でもナンバー1のモデルです。
このモデルの最近分かった優れてる部分の一つに、スパームホエールなどの浮力オーバーしたサーフボードを使った後に、このネックビアードを使っても全く違和感なく使えるというところです。

モデル登場から3年目に入り、今期にはウイアードリッパーやニューフライヤーが登場してそちらの人気が現在上昇していることから、このネックビアードは、現在のメーカー在庫が無くなるとストックの入荷は少なくなってしまうのが残念です。

この三つのモデルがどのように楽しく、それぞれにどのような違いと特徴があるのかは、かなり長い文章になってしまいますので、お店にてじっくりとご説明させていただきます。

PageTop

コメント


管理者にだけ表示を許可する
 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。