モアナの千葉南日記

coastal life 海のある暮らしの日々の出来事

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ニューモデル

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南風の嵐からオフショアに変わった日曜日。
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サイズはムネカタ。
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干潮に向けてコンディション良くなりそうです。
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春からの販売になるニューフライヤー。
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サンプルで届いていた5'7"。
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小波用パフォーマンスボードの先駆けとして世界中で人気だったフライヤーのニューバージョン。
ネックビアードやウイアードリッパ―に比べ、スムースで綺麗なアウトラインをしているので、どなたでも受け入れ易いデザインになっていると思います。
26.6Lのネックビアードを使う僕には、この26.7L 5'7"のニューフライヤーが丁度良さそうです。
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ボトム形状は、シングル~ダブル~VEE。
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サイドフィンの前からダブルのコンケーブが始まり、
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センターフィンからテールエンドまでは強いVEEになっています。
channelislands-wr-nb-nf.jpg
日本の波で頻繁に活躍してくれそうなチャネルアイランズ社のボードを選ぶなら写真の3本、左からウイアードリッパ―、ネックビアード、ニューフライヤー、それとモーターボートTOOになりそうです。

ヒザ~ムネカタサイズのパワーの無いセクションでもコントロール性が良いウイアードリッパ―。
コシ~アタマサイズで使えるオールラウンドなネックビアード。
この2本は小波に強いですが、やはりエクセレントなサイズのあるコンディションにはフレッドラブルやDFRが必要になってしまいます。

3本のアウトラインを見比べてわかりますが、フライヤーはノーズテールと細くなっているので、小波用モデルですがコンテストでも使えるパフォーマンス性能をもっています。

newflyer2013.jpg

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