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モアナの千葉南日記

coastal life 海のある暮らしの日々の出来事

パワーバランス

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北北東から北東の風でサイズはムネアタマ。
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風が冷たく気温は低め。
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アメリカで発売され、世界のトップアスリートが使い始めてるパワーバランスが再入荷。
体内のバランスを整えて運動能力をアップさせ、身に付けてすぐに違いを実感でき
アンディー・ブルースアイアン兄弟やラスタビッチらも既に使ってる商品。
サーフィン中の使用でとても評判が良く稲毛のアルトイズでは先週末の発売から現在100本以上を販売の実績で、ワックスよりも売れてる状況。
一度身に付けていただかないと判らない商品です。
価格は \3,990税込。
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◆ POWER BALANCEテクノロジー ◆

~ヒトの体は、“大きな電池”によく例えられます~
「体を動かすチカラ」は、基本的には、体内の有機化合物から、電解分子による複雑な化学反応の繰り返しで作り出される電磁エネルギーが源になっています。
呼吸運動、心臓の鼓動、 思考活動、手足の運動など、どれをとっても電気的な神経刺激が体のそれぞれの部位に伝達されることで動かされます。従って、ヒトが本来持つ機能や能力、チカラを最大限発揮するためには、体内にあるプラスとマイナスのイオンを、いかにバランス良く効率的に電磁エネルギーに変換することが重要になります。

~ヒトの体には、最適な電磁周波数が存在すると言われています~
これまで数多くの科学者や医学者が体内で発生する電気の働きや、体内だけではなく体外的な要因がどのように体内の電解物質の効率的な変換に影響があるのかを研究してきました。
”大きな電池”に例えられるヒトの体にとって最適だと思われる電磁周波数は、シューマン共振と呼ばれる約7.8ヘルツだと言われており、ヒトが体内・体外すべてのストレスから解放された状態時には「地球の定常波」でもあるこの数値に近づきますが、これは極めて変動しやすい周波数です。病気、怪我、心労もそうですが、外部での電磁気への接近などは、体内で起こる効率的な電磁変換を妨げたり、狂わせたりすると言われています。

~エネルギーバランスと回路の円滑性が不可欠です~
送電機器と同じように、ヒトの体もエネルギーを効率よく、体全体に行き渡らせることが健康には不可欠です。エネルギーが伝わる回路は、日々の生活の中で、体の内からも外からも色んな原因によって塞がれたり、狭められたりします。ベストパフォーマンスを発揮し健康な状態を保つには、イオンの電解バランスを維持して、最適な周波数でエネルギーが円滑に流れるようにその回路を安定させることが大切です。東洋医学では、何千年にもわたりこの考えに基づいた治療方法を活用してきました。針治療、指圧療法などが、驚くべき効果を発揮してきたのは、このような生物物理学上の原理に基づいているからです。パワーバランスのマイラー・ホログラフィク・ディスク(電気製品を静電気から守るために使われているものと同じ素材)は、その原理を礎としており、数多くの世界的アスリートから支持を受けています。



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